二胡の奏法・構造分析・改良・中国の琴行情報、広州・上海ネタなど
by Star Gate Erhu
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二胡と猫とピアノ⇒猫話題
なんでやねん!

二胡関連のブログ回りをしてると、ピアノと猫ってキーワードがやたら引っ掛かってきます。 さすがに、なんでそーなのか?って分析まではしません。。

実は、僕もこの3つのキーワードの中にいます。。
ピアノはかじってるし、今は買ってないけど、子供のころは猫の囲まれて成長してます。 今は団地住まいなので、猫飼えないけど、出来れば猫飼って戦い(?)たいと思ってる。。

戦うって??? と思われるでしょう。

猫って動物、好きは好きなんですが、、、
僕にとっては、生存競争の相手でした。。

母と父が猫が好きで、小さいころから家にはつねに3,4匹の猫がいました。僕はそいつらとの戦いの中で育ちました。。
ちなみに、猫語を理解できました(当時)

あいつらときたら、
・ご飯を食べてる時には、隙あらばと狙ってくるし、
※昔はちゃぶ台とか使ってたんで、油断するとあっと言う間にやられる。。
 ちゃぶ台がテーブルに変わって安心したとたん、さらにすばやく狙ってくるし。。 

・冬場寒い時に家に帰ってきて、こたつに入ると、猫どもが占拠してて、
 邪魔だ! と言わんばかりに、ひっかいてくるわ、かみつくわ。。

・ピアノとかエレクトーンの邪魔するわ。。

・寒い時とか、腹減ったときだけ愛想ふりまいてくるわ。。。

ということで、、、
You Tube のSoejima さんの「本気で猫に襲われてみた」シリーズ
自分的には大ウケしてます。
あの猫、Sashimi さん、 戦ってみたいぜ~!(`<

猫をいじめる、猫が嫌がる、、猫が身動きできなくなる技とか、いろいろあります。。
by soukichi_uchida | 2010-03-18 23:00 | 二胡よもやま話 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 鏡深 at 2010-03-19 21:50 x
「猫弾きのオルオラネ」という小説を思い出した
Commented by soukichi_uchida at 2010-03-19 22:37
父は学者だったのですが、同時に猫使いでした。 手乗り猫、マフラー猫、頭上猫、、、いろいろ不思議な事やってました。。。 未だ父を乗り越えられない。。 
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